今年度初めて挑戦した「医師事務作業補助技能認定試験」に6名が見事合格しました!

2年生の希望者が4月から特別講座で授業を受け、11月に受験しましたが、2年間学んだことの総まとめの試験という感じでした。
「医師事務作業補助」とは、医師が診療に専念できるように、医師の事務作業を代わりに行う人のことを言います。医師に代わって診断書を書いたり、データを入力したりするので、たくさんの専門知識を必要とし、これはとっても難しい試験です。
その試験に6名も合格して、嬉しい限りです。
みんながんばりました。
4月からまた、2年生の特別講座が始まります。合格に向けてがんばりましょう!
















