すべては学生のために   学校法人上田佐藤学園 上田情報ビジネス専門学校【公務員・コンピュータ・IT情報処理/経理・医療事務・建築】 長野県 上田市中央 3-7-5 ☎0268-22-0255

2015年3月放送


2015/3/4 「人間関係は鏡」
素晴らしい人間性は立ち居振る舞いでわかりましたが、やはり言葉にも重みがありました!!

2015/3/11 「なぜ、選ばれた?」
実際にあって、「なぜ、宇宙飛行士に選ばれたのか?」を知る機会がありました。そこには壮絶な試験があったのです。

2015/3/18 「なぜ、防衛大学?」
宇宙のことを研究する学者になりたかった彼が、防衛大学に進学するのにはある理由があったのです……。

2015/3/25 「亀が音速で飛ぶ日」
「目の前のことを精一杯やろう!」と決めた時から、大きく人生が動き出します。そして、一本の映画が追い風となるのです!



2015年2月放送


2015/2/4 「長野県出身の宇宙飛行士!」
長野県出身の油井亀美也さん。出身高校は野沢北高校。実は!実は!なんと!!

2015/2/11 「控えめな宇宙飛行士。」
油井亀美也さんの高校時代は、「宇宙への夢を熱く語る男」ではなかったのです!!

2015/2/18 「川上村から宇宙飛行士」
出身の川上村で激励会が行われるということで、会いに行ってきました!そして、彼が宇宙飛行士として選ばれた理由が分かったんです!

2015/2/25 「亀気質の宇宙飛行士」
ガツガツすることなく、まさに亀気質な彼の宇宙への夢は、故郷である川上村に原点がありました!



2015年1月放送


2015/1/7 「タワシが本に!」
喜多川泰さんの新刊に、あのタワシの話が!!そこでその短編小説を先に読もうとすると……

2015/1/14 「見えない世界を見る。」
さすが喜多川泰さん、ただの短編小説ではなかったのです!そして、素晴らしいメッセージが!!

2015/1/21 「頑張っているその姿」
喜多川さんの新刊の表紙をめくると1枚の写真があります。この「ユニホーム」という物語がまた良いんです!

2015/1/28 「報酬の一部」
喜多川泰さんは「働くこと」で得られるお金は「報酬の一部」とおっしゃいます。そのココロは!!



2014年12月放送


2014/12/3「何を発信するか」
なんと「タワシ」は喜多川泰さんにまで「良いもの」を伝えていました!タワシが呼び込んだもう一つの嬉しい話。

2014/12/10「あの人と!海へ!」
海洋冒険家の白石康次郎さんの主催する「親子の海洋塾」に参加しました!そして、台風の近づく海へと!

2014/12/17「経験が大切」
白石康次郎さんの操縦するヨットで海へと出ると!そこには今まで経験したことない感覚が待っていました!

2014/12/24 「口で言うだけでなく」
白石康次郎さんの海洋塾では、海で生きる術を子供達にも教えます。それは、口で言うだけではなく……。

2014/12/31「ゆく年来る年」
2014年も様々なことがありました。締めくくるにあたり、やはりあの方の言葉を思い返したいと思います!



2014年11月放送


2014/11/5 「一緒にやりたい!」
実はグランセローズ、主力の竜太郎選手もNPBにコーチとして新天地へ進むことに。でも寂しくはないんです!!

2014/11/12 「人の魅力」
8月に行われた「ココロの授業講演会」思わぬハプニングが起きました。その窮地を救ってくれたのは……。

2014/11/19 「俺にもできる!」
「ココロの講演会」で佐藤芳直氏から、先人の誇り高きお話をいただきました!日本人ってすごいんです!

2014/11/26 「まさかの!全国放送!」
あまりにも熱心に「タワシ」の話をしていたら!まさかのオファーをいただきました!!



2014年10月放送


2014/10/1 「思いを貫く」
今シーズンのBCリーグが終幕。残念ながら我らが信濃グランセローズは優勝を逃しました……がっ!

2014/10/8 「最高の結果」
喜多川泰さんはおっしゃいます。「合格」であれ、「不合格」であれ、それは自分にとって「最高の結果」だと。そのココロは?

2014/10/15 「大塚晶文投手」
グランセローズ2014シーズン監督の大塚晶文さん。7年間リハビリ生活を送り、ついに投手としてピリオドを打つことに……。

2014/10/22 「最後の一球は始まりの一球」
大塚さんのラストピッチングには我武者羅應援團がサプライズ応援!本気の男たちには熱い涙があふれました!

2014/10/29 「素直な心」
大塚監督を支える大いなる力は「素直な心」。そんな大塚さんがウエジョビに来て、学生にも話してくれたんです!



2014年9月放送


2014/9/3 「大丈夫!の一言」
この番組も6年間、300回を超えました。そのきっかけをくださったMさんのかけてくれた言葉は……。

2014/9/10 「続けるために」
このラジオ番組が300回続いた理由を、我武者羅應援團の総監督、武藤正幸さんはこんな風に語ってくれたのです!

2014/9/17 「伝説の生徒会長」
この番組でもたびたび登場する我武者羅應援團。その核となる武藤兄弟。ふたりの姿に迫ります!!

2014/9/24 「スターの弟」
伝説の生徒会長の弟として中学に入学した正幸さん。その折れそうなココロを支えたのは?



2014年8月放送


2014/8/6 「とことん深く潜る」
炭焼き職人の原紳介さんが、ポジティブさだけでは乗り切れないピンチに対してとった行動は……。なんと!

2014/8/13 「ここだけの話です!」
ここだけの話ですが、あの原紳介さんが命を削るがごとく取り組む炭の窯出しをする姿を、なんと!!

2014/8/20 「魔法の杖」
特別に見学させていただいた原紳介さんさんの窯出し。そこから出される炭はまさに「魔法の杖」なんです!

2014/8/27 「命の炭」
見学してわかりました!原紳介さんの炭は安い!一般のバーベキュー炭の20倍はする値段ですが、価値が違うのです!



2014年7月放送


2014/7/2 「技術の貯金は増えてゆく」
炭焼き職人の原紳介さんは、途絶えそうになっている炭焼きの技術を全国を回って学びなおします。その先には!!

2014/7/9 「最高の炭が完成!?」
炭焼き職人の原紳介さん。最高の炭焼きを目指して、様々な工夫をこらします。いよいよ傑作が完成か!!

2014/7/16 「何のために働くのか」
原紳介さん。これまでの仕事が自己満足かと落ち込んでしまいます。ところが、納品先のレストランで思いがけない光景が。

2014/7/23 「卒業後の信頼。」
ウエジョビに卒業生からの電話。その内容は……。「原さんの炭をください!!」ここに卒業生の信頼を感じたのです!

2014/7/30 「職人を襲うピンチ」
独立後、3年を経て生活も安定してきた炭焼き職人の原紳介さん。ところが!そんな時にピンチが!!



2014年6月放送


2014/6/4「人を育てる野球チーム」
大塚監督がシナのグランセローズで目指すものは……。そう!その思いはウエジョビと同じなのです!!

2014/6/11「全力で走る野球チーム」
グランセローズの選手の前でお話をさせていただきました!あいさつが素晴らしいのです!そして、開幕2連勝!!

2014/6/18 「まけても応援したい!」
たとえ負けても応援したくなるチームに成長したグランセローズ。紆余曲折があるからこそ、楽しいのです!!

2014/6/25 「300回を迎えました!」
おかげさまで、このラジオ番組も300回目を迎えることができました!これもリスナーの皆様のおかげです!!