すべては学生のために   学校法人上田佐藤学園 上田情報ビジネス専門学校【公務員・コンピュータ・IT情報処理/経理・医療事務・建築】 長野県 上田市中央 3-7-5 ☎0268-22-0255

2020年3月放送


2020/3/4
なぜ、スター選手をたくさんそろえても優勝できないのか・・・


2020/3/11
日本一になるためには「3つの条件」が必要です。一つ目は「実力」。二つ目は「チームワーク」。この二つが揃えば、リーグ優勝はできます。でも、この二つだけでは「日本一」にはなれません。「日本一」になるための最後の条件、それは・・・「運」です。


2020/3/18
日本一になるための最後の条件が「運」です。では「運」を良くするための練習とは・・・


2020/3/25
コロナウィルスで怖いのは「空気感染」です。といっても、ウィルスの「空気感染」ではあ
りません。この「重い空気」の「感染」です。


2020年2月放送


2020/2/5
先週の続きです。中村文昭さん、こう言ってました。「かけられた言葉で、心はできる。だからと言って親を怨んだらいけないよ。きっとその親も、そういう言葉をかけられて育ったのかもしれないから・・・、大事なのはこれからみんなが使う言葉。」


2020/2/12
木下晴弘師匠の「直観」に感謝です!


2020/2/19
「日本一弱いチーム」と「世界一強いチーム」はなにもかもが違っていた。


2020/2/26
NYヤンキースがなぜ強いのか・・・それは「全員で世界一を目指しているから」と先日お伝えしました。この「全員」というのは1軍の選手だけじゃないんです。なんと、8軍に入団する選手が「目標は世界一です」って言うんです。


2020年1月放送


2020/1/1
6年ぶりの元旦の放送です!先週の続きです。ディズニーランドのキャス
トは本質を見抜きました。これを見誤ると・・・


2020/1/8
2019.10.14の「ココロの授業講演会」で木下晴弘師匠は「豊かな人生を歩むために持つべき二つの視点」というお話をしてくれまし
た。今日はまず一つ目。「願望に惑わされず、自然界の法則に従う」です。


2020/1/15
「自然界の法則に従う」って大事です。子育てなんてなおさらです。


2020/1/22
今日は「豊かな人生」を歩むための「二つ目の視点」、「現象に惑わされず本質を見抜く」です。


2020/1/29
人は食べたもので体ができ、聞かされた言葉で心ができ、吐き出した言葉で未来ができる。


2019年12月放送


2019/12/4
佐藤芳直師匠が10/14のココロの授業講演会で話してくださった「叶うは良し、叶いたがるは悪し」という言葉。この言葉、深いですよ。


2019/12/11
あの日、どうしても話したかったお話をします 。15年前に初めて木下晴弘師匠に教えて頂いたお話です。


2019/12/18
突然、居なくなったフック船長。ナンシーちゃんは泣き出しました。この後のディズニーランドキャストの対応が・・・


2019/12/25
ディズニーランドキャストの素晴らしい対応でナンシーちゃん大喜びでした。大事なのはこの後です。ここで大切なのは「お 父さんがなぜ怒ったのか」です。


2019年11月放送


2019/11/6
台風19号が日本に上陸した10/12の二日後、ウエジョビ70周年記念「ココロの授業講演会」が予定されていました。


2019/11/13
2019.10.14「ココロの授業講演会」で佐藤芳直師匠が話してくれたお話です。
3.11あの震災のあと芳直師匠がニューヨ
ークに行ったとき、エレベーターの中で黒人のビジネスマンにこう聞かれました。
「どうして日本人はあぁなんだ・・・?」


2019/11/20
3.11震災の直後、ニューヨークのホテルのエレベーターで「どうして日本人はあぁなんだ?」と聞かれた佐藤芳直師匠は「それが日本人なんだ」と答えました。


2019/11/27
日本人の長所は「規律性」「秩序性」「協調性」にある。


2019年10月放送


2019/10/2
2004年6月、 絶妙なタイミングで二人目の人生の師匠に出会いました。


2019/10/9
15年前に二人目の師匠、木下晴弘さんに教えて頂いたエピソードです。私の中の木下晴弘師匠がしゃべります。どうぞ、お聴きください。


2019/10/16
そのディズニーランドのキャストがとった行動とは・・・


2019/10/23
「命のサイン帳」、ついに完結。キャストの彼女に届いた手紙には・・・


2019/10/30
あの台風19号の災害の真っただ中・・・私たちが知らないところで頑張ってくれていた人たちがいます。


2019年9月放送


2019/9/4
16年前のウエジョビは資格と就職の実績でそれなりに人気のある学校でした。そんなときに「このままでいいのか・・・」と思ったんです。


2019/9/11
16年前に後に私の人生の師匠となる佐藤芳直さんの講演を聴いたとき「専門学校のお客様は誰ですか?」って言うんです。
そんなの決まってますよね。「学生」に決まっているじゃないですか。ところが、芳直師匠は「学生はお客様ではありま せん」って言うんです。では、誰がお客様なのか・・・


2019/9/18
この16年間の間に、佐藤芳直師匠の講演を100回以上聴いています。100回で すよ!普通100回も聴いたら飽きますよ。
ところが、まったく飽きないです。飽きないどころかどんどん深まるんです。


2019/9/25
私の人生の師匠、佐藤芳直さんに頂いた、私がこの人生で一番エネルギーをもらった言葉があります。


2019年8月放送


2019/8/7
私の「上機嫌パワー」、別名「リアクション力」と言います。私の「リアクション力」、スゴイですよ。やっぱり「上機嫌」大事ですね(笑)


2019/8/14
不機嫌でいると「運」は良くならない。これは以前、お伝えしました。もう一つ「運がよくならない理由があります」それは「見返り」を期待するからです。


2019/8/21
ところであなたは、運は「良い」か「悪い」かだと思っていませんか?最新作「運転者」の著者、喜多川泰さんはこう言っています。
運は「良い」「悪い」ではなく、「貯めるか」「使うか」だと。


2019/8/28
運はポイントカードと同じで貯めなければ使えないんです。貯めてもいないのに使うことはできません。
ポイントカードのポイントが貯まっていないのに「ポイントを使わせてください」って言う人はいませんよね。
ところが「運」となると貯めてもいないのに使おうとする人がいます。
でも貯めていない運は使いようがないので「運が悪い・・・」って言うしかないんです。


2019年7月放送


2019/7/3
ネパールの少年、チェトリ君の話です。
NHKディレクターの吉田さんがネパールの奥地に取材に行った時のことです。
撮影を見学に来ていた少年、チェトリ君が「僕がビールを買ってきてあげるよ!」って言ってくれたんです。


2019/7/10
ビールを買いに行ったチェトリ君が夜中になっても帰ってこないんです。そのチェトリ君が3日目の夜中に帰ってきました。


2019/7/17
やっとこのお話ができます。喜多川泰さんの最新作「運転者」です。もう出版されて4ヶ月経ちましたからいいですよね。


2019/7/24
運を転じる場所に連れて行ってもらったのに、まったく運がよくならない主人公の修一。その最大の理由がこれです。


2019/7/31
やっぱり「上機嫌」って大事です。「上機嫌」でいるとホントいいことが起きるんですから・・・


2019年6月放送


2019/6/5
あの我武者羅應援團の真骨頂はそのメッセージにあります。
ご存じない方はまずこちらをご覧ください↓

メッセージというのは短い言葉でアツい思いを伝えなくてはいけません。
武藤貴宏團長はある日「コピーライティング」を学ぶため人気のセミナーに通います。


2019/6/12
武藤貴宏團長が「絶対に会いたくない」と思っている人に似ていると思っていたその人は・・・


2019/6/19
絶対に会いたくないと思っていた、高校時代の応援団副団長T先輩が
「おまえらの応援を見せろ!」と言います。


2019/6/26
T先輩、ホントに粋なことします。
目の前のことを手を抜かずに頑張っていたらちゃんとこういうプレゼントが待っているんですね。