すべては学生のために   学校法人上田佐藤学園 上田情報ビジネス専門学校【公務員・コンピュータ・IT情報処理/経理・医療事務・建築】 長野県 上田市中央 3-7-5 ☎0268-22-0255

2019年9月放送


2019/9/4
16年前のウエジョビは資格と就職の実績でそれなりに人気のある学校でした。そんなときに「このままでいいのか・・・」と思ったんです。


2019/9/11
16年前に後に私の人生の師匠となる佐藤芳直さんの講演を聴いたとき「専門学校のお客様は誰ですか?」って言うんです。
そんなの決まってますよね。「学生」に決まっているじゃないですか。ところが、芳直師匠は「学生はお客様ではありま せん」って言うんです。では、誰がお客様なのか・・・


2019/9/18
この16年間の間に、佐藤芳直師匠の講演を100回以上聴いています。100回で すよ!普通100回も聴いたら飽きますよ。
ところが、まったく飽きないです。飽きないどころかどんどん深まるんです。


2019/9/25
私の人生の師匠、佐藤芳直さんに頂いた、私がこの人生で一番エネルギーをもらった言葉があります。



2019年8月放送


2019/8/7
私の「上機嫌パワー」、別名「リアクション力」と言います。私の「リアクション力」、スゴイですよ。やっぱり「上機嫌」大事ですね(笑)


2019/8/14
不機嫌でいると「運」は良くならない。これは以前、お伝えしました。もう一つ「運がよくならない理由があります」それは「見返り」を期待するからです。


2019/8/21
ところであなたは、運は「良い」か「悪い」かだと思っていませんか?最新作「運転者」の著者、喜多川泰さんはこう言っています。
運は「良い」「悪い」ではなく、「貯めるか」「使うか」だと。


2019/8/28
運はポイントカードと同じで貯めなければ使えないんです。貯めてもいないのに使うことはできません。
ポイントカードのポイントが貯まっていないのに「ポイントを使わせてください」って言う人はいませんよね。
ところが「運」となると貯めてもいないのに使おうとする人がいます。
でも貯めていない運は使いようがないので「運が悪い・・・」って言うしかないんです。



2019年7月放送


2019/7/3
ネパールの少年、チェトリ君の話です。
NHKディレクターの吉田さんがネパールの奥地に取材に行った時のことです。
撮影を見学に来ていた少年、チェトリ君が「僕がビールを買ってきてあげるよ!」って言ってくれたんです。


2019/7/10
ビールを買いに行ったチェトリ君が夜中になっても帰ってこないんです。そのチェトリ君が3日目の夜中に帰ってきました。


2019/7/17
やっとこのお話ができます。喜多川泰さんの最新作「運転者」です。もう出版されて4ヶ月経ちましたからいいですよね。


2019/7/24
運を転じる場所に連れて行ってもらったのに、まったく運がよくならない主人公の修一。その最大の理由がこれです。


2019/7/31
やっぱり「上機嫌」って大事です。「上機嫌」でいるとホントいいことが起きるんですから・・・



2019年6月放送


2019/6/5
あの我武者羅應援團の真骨頂はそのメッセージにあります。
ご存じない方はまずこちらをご覧ください↓

メッセージというのは短い言葉でアツい思いを伝えなくてはいけません。
武藤貴宏團長はある日「コピーライティング」を学ぶため人気のセミナーに通います。


2019/6/12
武藤貴宏團長が「絶対に会いたくない」と思っている人に似ていると思っていたその人は・・・


2019/6/19
絶対に会いたくないと思っていた、高校時代の応援団副団長T先輩が
「おまえらの応援を見せろ!」と言います。


2019/6/26
T先輩、ホントに粋なことします。
目の前のことを手を抜かずに頑張っていたらちゃんとこういうプレゼントが待っているんですね。



2019年5月放送


2019/5/1
令和元年、初日の記念すべき放送です。「令和」の「令」は「立派な」という意味があります。
「令和」の「和」は 「和孝」の「和」ですよね。
つまり・・・「令和」とは、「立派な和孝」という意味です(笑)冗談はこの辺にします。


2019/5/8
今年のウエジョビ入学式で佐藤芳直師匠が話してくれたちょっとコワいお話。
近い将来、「ユースレス・ピープル」が日本中に溢れると言われています。
「使いもの にならない人々」という意味です。


2019/5/15
ウエジョビの入学式では2年生が新入生に「歓迎の言葉」を伝えます。
その「歓迎の言葉」の中で代表の学生が「良いオオ カミと悪いオオカミ」の話をしてくれました。


2019/5/22
先日、群馬の高校の先生からこんなメールをいただきました。
「私はいままで本気のフリをしていました。」


2019/5/29
中途半端でやると、なにをやってもうまくいきません。
でも、本気でやったらうまくいくことだっていっぱいあるんです。
ただ 、本気でやったからといってすべてがうまくいくわけではありません。
でも、本気でやった人と中途半端にやった人ではそのあとが違います。



2019年4月放送


2019/4/3
奇跡の教習所「Mランド」創業者の小河二郎さんは「なぜ事故をおこすのか」を真剣に考えました。
そ の答えは「コミュニケーション能力がないから」です。


2019/4/10
私は「Mランドまつり」に9年連続で呼んで頂いてます。ボランティアでやってくる卒業生にお話をするためです。
その講演をMランド創業者の小河二郎さんは毎回聴いてくれるんです。


2019/4/17
Mランド創業者の小河二郎さんが2018年11月に96歳で亡くなられました。
小河さんの「お別れの会」で佐藤芳直師匠が「お別れの言葉」で話したエピソードが・・・


2019/4/24
今年のウエジョビ入学式特別講演会で佐藤芳直師匠が学生たちに伝えてくれた言葉。



20193月放送


2019/3/6
マシュマロテストを表面的に受け取ってはいけません。
マシュマロを食べずに15分我慢できる子と我慢できない子の違い、それは「意思の力」。
では「意思の力」は何に左右されるのか?


2019/3/13
習慣は変えることができます。簡単ではありません。
でも変えることができます。なぜ、習慣を変えるが難しいのか?それは「やる気」に頼ってしまうからです。


2019/3/20
報告があります。高校卒業30周年記念事業の実行委員長を引き受けたってお話を年前にしましたよね。
おかげさまで 大成功で終わったんです。その時に思ったのは・・・


2019/3/27
「島根県益田市に奇跡の学校がある」
16年前、私の人生の師匠佐藤芳直さんが教えてくれました。
「Mランド」という合宿制の教習所です。



2019年2月放送


2019/2/6
同窓生のAがしみじみ言うんです。「比田井、子どもって深いんだよ・・・」って。


2019/2/13
今日のお話は非常に怖い話です。気が付かないうちに私たちの体に入り込み。私たち自身になりすまし。
私たちの 意に反して動き回る。そして、私たちの人生を操っているものがあります。


2019/2/20
あのベストセラー作家の喜多川泰さんがウエジョビの学生たちに言いました。
「君たちの人生を自由に翔ことができる翼が欲しくないですか?」


2019/2/27
今、「習慣」ブームらしいです。「習慣本」もたくさん出ています。
そんななかでこの「僕たちは習慣でできている」はホントお勧めです。その中にスゴイ実験のお話が載ってるんですよ!



2019年1月放送


2019/1/2
高校卒業30周年記念事業の実行委員長を引き受けたことをきっかけに29年ぶりに会った同窓生Aのシリーズが始まります。


2019/1/9
なりたくてなったわけではない教師という仕事。Aは楽勝だと思っていたんです。でも、そんなに甘くはないですよね。うまくいかないことが起きるんです。


2019/1/16
Aのクラスで何人も不登校の子がでてしまいます。Aは困りました。


2019/1/23
困ったAが相談した指導教官の先生がAに言った言葉が・・・


2019/1/30
クラスに不登校の子どもが3人もでてしまい、困っていた新任教師のAは、指導教官の先生に「どうしたらいいですか?」と相談します。



2018年12月放送


2018/12/5
「資格」は人生の武器ではありません。社会に出るための「入場整理券」のようなもの。では、人生における最大の武器は・・・「習慣」です。


2018/12 /12
リッツカールトンホテル、初代日本支社長の高野登さんに聞いたお話。
リッツカールトンホテルができたとき、高野さんは悩んでいました。
なかなか、社員が分かってくれないんです。


2018/12/19
今日は嬉しい報告があります。2年前のヴァンデグローブにアジア人として初出場した海洋冒険家の白石康次郎さんですが・・・、ついにやりました!大スポンサーが見つかりました!


2018/12 /26
私、高校を卒業して30年目なんです。私の母校では卒業30年目に後輩のために寄付を集めて記念品を贈るという事業が代々受け継がれているんです。