すべては学生のために   学校法人上田佐藤学園 上田情報ビジネス専門学校【公務員・コンピュータ・IT情報処理/経理・医療事務・建築】 長野県 上田市中央 3-7-5 ☎0268-22-0255

ビジネス・プロコース 中島先生が書きました。小旅行楽しんできました~


10月24日・25日、2年制学科の1学年で小旅行に行ってきました!

1日目はディズニーシー。

お天気が心配だったので予定を切り上げることになってしまいましたが
みな満喫できたようです。

2日目は横浜へ。
中華街に行って食べ歩きをしたいとか、シーバスに乗りたいとか、
赤レンガ倉庫でショッピングしたいとか
事前に細かく予定を立てて楽しみにしていたのですが、あいにくの雨。
大きく予定を変更せざるを得ませんでした。

そんな中でも、短時間中華街に出かけて、
美味しいものを食べたり飲んだり…。

ここでも予定を早く切り上げ、帰路につくことにしました。
それでも、各々楽しむことができました。
皆、良い思い出作りができました。よかった、よかった。

 

 

 



公務員科 片尾先生が書きました。「キャンペーン活用!お得に2台持ち」


昨日の櫻井先生 秋を満喫していて素敵です。

私はいつも「食欲の秋」ですが、今年は「飽くなき所有欲」も加わりました。

いつも使っているスマホですが、便利なアプリケーションを次々とダウンロードした結果、容量が79%を超えてしまいました。

いつも処理が遅い遅い。

SIMカードにアプリやデータを移行してもやはり、すぐに容量が増えてしまいます。

「新しい機種が欲しいなあ」と思っていた矢先、良いキャンペーンを発見。

『もう一台契約すると、今なら機種代金1円+3ケ月使用料無料』

今がチャンス!と思い、9月に契約しました。

来年の1月に右手に持っているスマホは縛りがなくなるので、解約するつもりですが、それまではスマホ2台持ちです。

 

多くの携帯電話会社があり、その中でも様々な契約形態があり、どれにしようか迷いますが、自分が「何を一番したいか」に焦点を当てて考えるといいと友人からアドバイスをもらいました。

その通りだと感じます。情報を収集して、たくさんの方々からのアドバイスや意見を参考にしながら、工夫して使っていきたいです。

 



受付事務 櫻井先生が書きました。 秋の楽しみ♪


こんにちは!

秋といえば、スポーツの秋、読書の秋、芸術の秋……と様々なことに「秋」がくっついてきますよね♪
スポーツも読書も芸術鑑賞も秋じゃなくてもできるけれど・・・
なぜだか秋が一番しっくり!くるのも不思議ですね。
自分が秋生まれなのもありますし、過ごしやすい気候のため、私は秋が大好きです!!

今回は先日平野先生と東京に遊びに行った時に楽しんだ「~の秋」をご紹介します。

★食欲の秋★
これを抜きにして秋は語れません!
秋は何を食べてもおいしいのでどうも胃袋が広がりがち…
食いしん坊な私達は「大つけ麺博 美味しいラーメン集まりすぎ祭」に行ってきました!

全国から100店舗のラーメン店が日替わりで出店しており、長野県からも何店舗か出店しています。
軒を連ねるラーメン屋さんを見ると、1杯じゃおさまらず、2杯も食べてしまいました♪
(ダイエットは明日から。笑)

 

次は、とってもかわいいあのキャラクターのシュークリームが吉祥寺にあると聞きつけたのでチェック!

とても人気だそうで売り切れることも多いとのことでしたが、
無事に購入できたので近くの井の頭公園でまったり食べてみました♪

★芸術の秋★
秋は芸術の秋と言われてるくらいなので、秋の展覧会はいいものばかり。
いくつも行きたい展覧会が沢山ありましたが、今回は3つに絞って鑑賞してきました!

☆上野の森美術館「ゴッホ展」

学生時代に「ゴッホ展」に行ったことがあり、ゴッホの展覧会は2度目。
ゴッホの絵ももちろんですが、彼の生涯もまた人を惹きつけるものがあります。
グッズがスヌーピーとコラボしていて、スヌーピー好きな私にはたまらない展覧会でした♪

 

☆ポーラミュージアムアネックス「マルク・シャガール — 夢を綴る」

好きな画家は?と聞かれたら5本の指に入るシャガール。
今回銀座で入場無料で見ることができるということで行ってきました。
ポストカードでも持っている『大きな花束』という絵が一番入り口にあって感動しました!

 

☆ノエビア銀座ギャラリー「岩合光昭写真展『ねこの京都、秋』」

NHK「岩合光昭の世界ネコ歩き」という番組が大好きな私。
せっかくなので写真展も行ってきました。
秋の紅葉の中を自由に歩くネコちゃん達の写真が沢山展示してあり心が癒やされる・・・^^

 

番外編ですが、ゴッホ展のついでに上野動物園にも立ち寄ったので
大好きなハシビロコウとヘビクイワシに会ってきました。
ヘビクイワシは初鑑賞でしたがとても美しいお顔とおみ足でした!!

 

最後は・・・

★Superflyのライブ★
平野先生と東京に行ったのはこれが一番の目的です!!!
運良くSuperflyのライブチケットが当たったので、
カラオケでもよくSuperflyを歌っている平野先生をお誘いしました。
CDで聴くよりすごい迫力と歌唱力、ボーカルの越智志帆さんのかわいさに時間を忘れるくらい夢中になりました。
あれから毎朝の通勤はSuperflyを流しています♪
今朝ドラの主題歌でもあるので毎朝「フレア」が聴けるのも嬉しい。

 

以上、東京で楽しんだ「~の秋」でした!
あとは「紅葉の秋」が楽しめたらいいなぁなんて思っています。

皆さんの過ごす秋も素敵なものになりますように。



医療秘書コース 千波先生が書きました 秋はイベント!続き…


先日の矢野先生の「秋はイベント!」の続きです。

私も、毎年の恒例行事として、千曲荘病院の病院祭に行ってきました。

病院祭の見学を楽しみにしているのはもちろんですが、今年も学生たちがボランティアに参加させてもらい、その様子を見てきました。

まずは駐車場で。

とても天気が良く暑い日でしたが、がんばってる姿を見つけました。

次はキッズコーナーで見つけました。

かき氷作り忙しそうでした。

そしてジョブガイダンスの場所でも発見。

みんな一生懸命働いていました。

卒業生にも会うことができて嬉しかったです。

病院のイベントを少しですが体験出来て、良い経験になったと思います。

私も病院祭、楽しむことができました。ありがとうございました!



公務員科西澤先生が書きました  誇るべき日本の文化


教育関連の仕事に就いてからずっと私には夢がありました。

卒業し成長した教え子たちとお酒を酌み交わすこと…。

ここ最近、念願叶って前の職場の教え子たちと食事をする機会があったのですが、その内の一人が

「日本酒なんか絶対飲まない!!」と宣言。

このブログに相応しいか相応しくないかは置いておいて、私は日本酒は日本人が誇るべき文化の一つだと信じています。更に長野県のお酒は非常にレベルが高い。信じられないくらいに。

日本酒という自国の文化、郷土の文化に誇りを持ってもらうために(?)、このブログをご覧になった大人や若者に日本酒を見直して頂けるように(??)、日本酒についてたっぷりと述べていこうと思います。

真顔。

まずこれから述べる日本酒は「日本酒に強い酒屋さん、もしくは居酒屋さん」に置かれているものを前提としています。スーパーやチェーンの居酒屋で扱われているものはまた別の話になります。

さぁまずはラベルを読み解いていきましょう。知らない人にとっては呪文のように見える、あの言葉たち。純米酒とは?大吟醸とは?

~酒米の削り具合(精米歩合)による分類~

   精米歩合(酒米の削り具合)目安
  70~60% 60~50% 50%以下
アルコール添加無 純米酒 純米吟醸 純米大吟醸
アルコール添加有 本醸造 吟醸酒 大吟醸

70~60%というのは「酒米の30~40%を削ってます」という意味です。したがって上表の右にいけばいくほど同じ米の量に対して使う部分が少なくなる、つまり同じ量の酒を造るのに必要な米の量が増えるので高価になります。

アルコールの添加は華やかな香りと味わいをもたらすためにされるのですが、最近では技術の発達や身体への影響の考慮により、アル添無しの純米系が主流です。

そして純米酒や本醸造が駄目かというと全くそんな事はありません。純米大吟醸や大吟醸は確かに美味しい。極めて上品で恍惚とさせる味わいですが、あまり個性が出ません。逆に純米酒や本醸造酒は濃厚で素朴な味わいになる事が多いです。以上のことより、最初は高価なお酒で日本酒の本当の実力を知り、その後純米酒や本醸造で個性を追究するというのが良いと思います。

~出来立てのお酒に対する処置による分類~

通常、何も表記がなければその日本酒は「濾過」され「加熱処理(火入れ)」され「加水」されています。これらの内いずれかがなされていない場合には、それに適した表記がされています。

〇「無濾過」=文字通り濾過されていないお酒です。「澱(おり)」が残って口当たりがややまったりします。澱が見えない場合もあります。

〇「生酒」=火入れされていないお酒です。お刺身(生酒)と煮魚(火入れ酒)の関係を思い浮かべてもらえれば分かり易いでしょうか。味わいが非常にフレッシュです。ただ、生酒は非常にもろいので購入後はすぐに冷蔵庫へ。火入れをしてあると落ち着いた味わいで多少丈夫になります。

〇「原酒」=加水していないお酒です。出来立てのお酒はアルコール度数が高いので、水や他のお酒を加えて度数の調整をするのですが、それをしていないという事で、ガツンときます。

〇「無濾過生原酒」=濾過も火入れも加水もしていないお酒です。「日本酒が苦手」という人にこそ、まずこのタイプを召し上がってもらいたい。濃くて甘くて旨いです。

~造り方による分類~

何も表記がなければその日本酒は「速醸酛造り」という現代的な造り方をされています。それに対して、中には「山廃」とか「生酛」といった表記があるものも。これらは昔ながらの造り方ということで、味わいもそれなりに昔風になります。濃いですが甘さは控え目という傾向。無濾過生原酒が女性的ならこちらは男性的、というイメージで良いと思います。

長文になってきました。ここからは購入後の話です。

~楽しみ方~

日本酒の特徴はなんといっても「幅広い温度帯で楽しめる」ということ。世界中見渡してもそんなお酒は中々ありません。ということで、

〇生酒、無濾過生原酒→冷蔵庫で冷やしましょう。

〇普通のお酒(生ではないお酒)→冷やすも良し、常温でも良し、お燗も良し。

〇山廃、生酛→常温、もしくはお燗

というのが一応の定番です。そして一口にお燗といっても「人肌燗」「上燗」「飛び切り燗」等、5℃刻みで名前がついていたりして…。

決まりはないので、色々やってみるのが良いでしょう。

~保存の仕方~

日本酒の最大の敵、それは「紫外線」ですので、暗い所での保管は絶対です。新聞紙を巻くのもありです。案外温度には強かったりしますが、生酒だけは冷蔵庫に入れましょう。特に東日本の生酒は。

また、日本酒は酸化により味わいが変化します。大抵は劣化。液面が酸素に触れる面積はなるべく小さい方が良いので寝かせてはいけません。立てます。生酒は3日、そうでなくとも一週間位で飲みきるのが良いと思います。ただ、実は旨さのピークは開けたてではなく開栓後1~2日辺りでやってきますし、中には開栓後2年経って飲み頃、なんてものもあります。酸化に強いものを探し出して年単位で熟成させる、なんて男性ならこの魅力分かっていただけるのではないでしょうか。

これもやっぱり、結局は自由に楽しむのが一番です。

~おすすめ銘柄~

最後に私の好きな長野の銘柄を紹介して終わります。

〇「幻舞」 長野市のお酒です。女性が造るお酒で、濃厚甘口。正直、単体で飲んでこれより美味しいお酒はちょっと考えられません。ただ、濃い分ちょっと飲み疲れはします。

〇「信州亀齢」 上田市のお酒です。こちらも女性が造るお酒で、今全国的に評価がうなぎ上りです。幻舞よりは濃くないので食事にも合わせ易いかなと思います。

〇「大信州」 松本市のお酒です。上二つに比べると大分さっぱりしていますが辛口というわけではなく、何やら風格を感じます。おめでたい席にはぴったりだと思います。

〇「水尾」 飯山市のお酒です。長野では珍しくすっきり、鮮魚にも無理なく合います。この度の台風で大変な被害があったようで、これからも応援していきたいです。

〇「信乃大地」 長野市戸隠のお酒です。主な銘柄は「松尾」なのですが、こちらはヨーグルトのお酒です。日本酒…ではないかもしれませんが、とにかく美味しい。アルコールが入っている以外は完全に「飲むヨーグルト」なので、間違って朝に飲んでしまいそうになります。

この誇るべき日本文化をこれからも大切にしていきます。

そうするとどうなると思いますか?

お腹が出てくるんですよ!!修学旅行でグアムに行くのですが、絶対水着にはなれませんね!!



医療秘書コース 美奈子先生が書きました 『まとめが大事』


本日、2年生学科の1年生は小旅行へ行きました!

学校では出来ない色々な体験をして、沢山思い出作ってきてくださいね!

医療秘書コースでは、2年生が夏休みに行かせていただいた病院実習のまとめとして、発表会を行いました。

発表会では自分が体験してきた事をみんなに伝え、卒業するまでにやっておかなければならないことを再確認しました。

1年生にも聞いてもらい、実際に実習をしてきた体験を聞くことで、実習のイメージを感じてもらいました。

2年生は、残りの学生生活で、今だからやるべき事を見直すことが出来た良い時間になったと思います。

悔いの無いように頑張ろうね!



公務員科 福村先生が書きました。「趣味の偉大さ…」


前回から続け様に趣味の映画の話をすみません。
私は雰囲気を大切にしたいので、内容もそうですが、場の雰囲気を重要視します。
そこで、やっぱりレトロな映画館へ。
しかも、また政治色の濃いノンフィクション。
ストーリーは淡々としてて盛り上がることはありませんでしたが、
やはり終わった後、考えさせられました。
心がちょっと疲れたとき、趣味の威力を痛感しました。

そしてなんと、舌の根の乾かぬうちにもう一つ…

(↑こちらは大きな映画館)
今度は大きな会場でメジャーな感動を期待させられる映画を。
感想としては、初めてかも知れません。
映画で涙したのは…
人生楽しいですか?辛いですか?
「生きる」ということ、その存在だけで尊いということを実感しました。



就職課 矢野先生が書きました。秋はイベント!


このたびの台風19号の被害に遭われた皆様には、心よりお見舞い申し上げます。 被災された皆様が一日も早く平常の生活に戻ることができますようお祈り申し上げます。

毎年地域で行われる各イベントが相次いで中止のお知らせがあり残念に思うばかりです。しかし、楽しみにしているイベントへ参加できたものもありました。

上田警察署ふれあいフェスティバルです!

福村先生の卒業生よりをお知らせいただきました。今年は卒業生が長野県警察のイメージキャラクターのライポくん・ライピィちゃんの担当との事で行ってきました。当日は演奏や制服試着コーナーなどたくさんのコーナーがあり大勢の人が参加していました。

パトカーなどの警察車両も乗り放題!今年は中隊長がいらっしゃらないのが残念です。

おっと!お目当てのライポくん・ライピィちゃんそして卒業生発見!

卒業生「2体と写真撮りますか?」

矢野T 「ライピィちゃんとツーショットでお願いします」

写真を撮る際に、大きな目に向かって「ライピィちゃんピースしてもらってもいいですか?!」と話しかけたらウンウンとうなずいてピースしていただきました。さすがの対応に感謝します。ライピィちゃんは一応ライポくんのお友達という設定みたいです。大満足でございます。ありがとうございました。地域平和のために頑張ってください!

お次は「観劇」です。ウエジョビ校舎横の掲示板にも告知ポスターが貼られていました。近くにいた在校生とパチリ!公演当日も会館前にもポスターがたくさん貼ってありました。

2日間の公演で2日間とも全席満席だそうです。公演が始まる前に会場内で「矢野先生~!」と声をかけられ振り向くと・・・

快くツーショット写真を撮らせていただきました。いつもお会いすると「笑顔」になってしまいます。元気いただきました!ありがとうございます。

3時間休憩なしの公演で低反発座布団持って行ってよかったです。

もう一つ!Go!Go!地域の平和を守るため~♪でおなじみの

病院祭の屋外メインステージでの「友愛戦隊チクマンジャーショー」です。

10年間以上このイベントで雨が降った記憶がございません。

その病院祭の模様は・・・つづく

 

 



公務員科 清水先生が書きました 椀子ワイナリー


9月の終わりに丸子町のシャトー・メルシャン 椀子ワイナリーに行きました。しなの鉄道の大屋駅で降りタクシーに乗り訪ね、「先生日記」に使おうとたくさん写真を撮りました。

台風被害の後、しなの鉄道の田中-上田間は不通が続いています。日常が突然変わってしまうことの怖さを今回の台風災害で感じました。

被災された方の一日も早い復旧をお祈りします。

 

ということで、丸子町のシャトー・メルシャン 椀子ワイナリーに行ってきました。

電車からタクシーに乗り換えて上った上った先に、想像以上の葡萄畑です。晴れ上がった青い空を背景にして一面の木々の緑に濃い紫いろの葡萄がたくさん実っていました。

9月21日のオープンから日が浅い時期なので、建物も新しい素敵な香りです。ワインを熟成させるワイン樽も日々増えていくようです。

テラス席で、地元のお店提供のチーズをお供にワインをいただきます。

「椀子メルロー 2015」

“カシスやブラックベリーといった黒い果実、タバコ、チョコレート、コーヒーなどの樽育成に由来する香り、スパイシーな香りやなめし皮といった香りがほどよく調和しています。”という説明を読みながらいただくと、その通り! とても素敵な香りと深いお味でした。

そして、山の稜線にそろえてワイングラスを傾ける、お約束の写真。

 

この日、駐車場には県外車も何台も停まって、たくさんワインを購入している方も見られました。

千曲川ワインバレー構想の一環として上田市に新しくできたワイナリー。上田市の一市民としても応援したいと思いました。

秋の休日、とても素敵な一日を過ごせました。



事務 宮坂先生が書きました 信州の夕方といえば!


先週金曜日の比田井先生と私。

このパネル(勅使川原先生が作ってくださいました!ありがとうございました!)を
持って出かけた先は長野駅前です。

そう!信州の夕方といえば、ゆうがたGet!

ゆうがたGet!に生出演させていただいたのです。

台風19号により当初の内容とは少し番組内容が変更されていましたが
「こんな時だからこそ元気良くやってください!!」
との意向でいつも通りに元気良くやってきました。

比田井先生の「おっ!」とか「よいしょ!」などの
かけ声?合いの手?と俊敏な動きに笑いをこらえながら
(リハーサルでは吹き出しました(*’▽’))
なんとか出演することができました。

見てくださった方々ありがとうございます!

そして14日には「第15回ココロの授業講演会」が
サントミューゼで開催されました。

なんとわたし、総合司会を任されまして(!)


↑左下にいます(*’▽’)広いステージですねー

会場のあたたかい皆様に助けられ司会をすることができました。

わたしの問いかけにこんなに手を挙げてくださって!うれしかったですー!

よく見たら比田井先生が顔を出してる…!
知らなかったー!

なかなかできない経験、ありがとうございました!