すべては学生のために   上田情報ビジネス専門学校【公務員・コンピュータ・IT情報処理/経理・医療事務・建築】 長野県 上田市中央 3-7-5 ☎0268-22-0255

受付事務 平野先生が書きました「POPに挑戦」


ずらっと並んでいる商品から一つのものを選ぶとき、

何を基準に選ぶかは人それぞれ。

とにかく安いものがいい!というなら分かりやすいですが、

高いなら高いだけの理由であったり

見た目では分からない使いごこちであったり

試してみなければ見えないような効果であったり。

値段以外の事を考え出すと、何が良いのか分からなくなってしまう…

ってことが良くあります。

そんな悩める購入者の背中を押してくれるのが「POP」「ポップ」です!

 

Webクリエイターコースの学生さん達が

お勧めの本にPOPをつけて本棚に置いている

という記事が以前ウエジョビだよりに載っていました。

(こちら→朝の読書が始まりました

沢山の本の中から何を読もうか迷った時に、

この本のお勧め所を紹介してくれているPOPがあると、手に取りやすくなりますよね!

この取組を知ったとき、とてもいいアイディアだな~と思いました!

 

さて、先日校長先生と副校長先生の新しい本が発売されたのですが、

なんと、その本が書店に並ぶ際に一緒に置いてもらう用のPOPを

私が作らせていただきました!

読者の方の声を参考に、お手本になるブログを見ながら

見よう見まねで作ってみたのがコチラです↓

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これひとつ作るのにかなり時間がかかりましたが

初めてにしては満足の出来(*^。^*)

 

このPOPが誰かの目にとまったらとても嬉しいです♪

 



公務員科 北原準司先生が書きました。 この仲間だから


卒業式まであと9日。いよいよウエジョビ生の27年度卒業が近づいてきました。

そんな中、北原はというと・・・・。

卒業に向けて様々な業務をこなしているのですが、仕事があまり早くないので・・・。

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そんな時、職員室で右斜め前に座っている福村先生が

「北原先生、何か手伝うことありますか?」って言ってくれるんです。

もー。感動です。

更には、昨日19時を過ぎた時点で、堀内先生も

「北原先生、何かやりますよ。」って言ってくれるんです。19時過ぎですよ。こんな職場ってあるんでしょうか?本当に恵まれすぎちゃってるって思います。というか、先日の福村先生の先生日記にもありましたが、この仲間だからやってこれてるんだなってことが本当に多くあるんです。感謝です。もちろん、お互いに指摘し合える仲間でもあります。これって、ウエジョビの学生たちが、クラスの仲間がいたからがんばれたっていうのと同じです。やっぱり仲間の存在って本当に大きいんですね。 

そんな仲間とも、あと9日で卒業。

卒業 = 次のステージへの出発

みんな。最高の卒業式にしようね。



ビジネス・プロコース丸山先生が書きました。「嬉しかったこと」


もうすぐ卒業式。

嬉しくもあり、さみしくもあり、とても不思議な気持ちになるのがこの時期です。

そんな(どんな?^^)私の元に、昨日、卒業生が訪ねてきてくれました。

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結婚の報告もしていただき、私もとてもhappyな気分に♪
本当におめでとう!!これがひとつめの嬉しいこと。

そしてふたつめ。
今日はKANA.LABのみんなが卒研GP報告&感謝会を開いてくれました。

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コース内の卒研発表会や卒研グランプリで、今まで活動してきたことを発表・報告して授業はひと段落していましたが、今日のセレモニーで本当に初代KANA.LABの活動が終了となりました。

多くの方々に支えていただいて、ここまで形になったのだなとつくづく思います。ありがとうございます。

経験したこと・学んだことはみんなの宝物です。4月からそれぞれの職場で大いに活躍してくださいね。

応援しています^^ 卒業しても、私たちがついていますよ!



情報処理科武井先生が書きました 2月は大忙しです。


2月も下旬になりました。そんな、寒いけれども、春が待ち遠しい季節には、飯島商店さんの「三宝柑福居袋」でお楽しみ!!。名物にうまいものありですネ。毎年恒例のウエジョビのお楽しみです。

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22日の卒研グランプリは盛況のうちに終わりました。情報処理科のネットワークエンジニア、Webクリエイターの各コースも頑張りました。

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この後、客先への納品、検収がありますので、処理科2年生は仕上げに大忙しです。頑張りましょう。

ところで、冬は青物が少なくなります。そこで、炊き出しの支援に、保存していたネギを送っています。親戚の方とたくさん作りましたので、新宿の「愛のスープ会」や横浜の「寿地区センター」など方々に送っています。昨年から品薄で高価になっていますので喜ばれています(^.^)。

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ジャガイモもモミガラで保温して、りんごを入れて芽が出ないように保存しました。これも東京山谷の「神の愛の宣教者会」(マザー・テレサ)などに少しずつ送っています。

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今年も地区の活性化事業でキノコのコマ打ちをするそうですので、その原木を切り出し提供する予定です。ナラの木はシイタケ、クルミの木はヒラタケ、サクラの木はナメコを打つ予定だそうです。ノコギリ、ナタ、チェーンソーでボランティアを頑張ります。スナップは裏山のクルミの木です。(念のため私の畑です。)

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昨年ひまわりを植えた塩田の畑は、今、たまねぎがモリモリ育っています。6月には、植えた3,020本のうちどのくらい収穫できるでしょうか。ご期待ください(^^♪。(とれた物は全て、炊き出し支援にお送りします。)

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公務員科鈴木先生が書きました。卒研グランプリに感動。


昨日の卒研グランプリ。

矢野先生がその日のうちに素晴らしい先生日記を書いてくださいました。

皆さん是非お読みください。

そこでグランプリの全貌は矢野先生にお任せし、私は

行政事務コースの発表後の舞台裏を覗いてみました。

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行3のリーダー巣山君、会心のピースでしょうか。

みんな堂々とした発表でした。

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こちらは左端のリンゴ・スターこと室伏君をはじめとする

行3ビートルズの面々。少しお疲れ?

背後には行1と行2の勇士たちも写っています。

みんな立派な発表だったよ!

この素晴らしい体験があなたがたの今後の人生にとって

大きな財産になることは間違いありません。

 

◇◇今月の一冊◇◇

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今月の一冊シリーズもちょうど1年。

ここらで自著を紹介してもよいでしょう。

昨年8月に長野市内の出版社より刊行されたものです。

平安堂長野店さんなどでも郷土出版のコーナーに置かれています。

ふと立ち寄ったときにでもお手にとってみてください。



就職課 矢野先生が書きました。卒研グランプリ感動のフィナーレ!


卒研GP本番当日です。

各コース内での発表会を経てコースの代表がサントミューゼでの大舞台でアツイ思いを伝える発表をしました。

今日だけ、各職員は受付、司会進行、タイムキーパー、ビデオ撮影など運営のサポートを各所で行います。

ミキサー担当の保坂先生も準備OKです!

その腕前は、完全に職人の域に達しております。

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イメージビデオ、代表チームのプロモーションビデオ、担任の先生からの応援メッセージビデオも取材、撮影とすべて勅使川原先生の手作りです。

イメージビデオが流れると~一気に会場の雰囲気が盛り上がります。GPモードです。

 

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応援メッセージビデオで、なんと薔薇を加えて登場した先生は山極教頭先生です!

実は薔薇はカモフラージュで、瞳で本気を表現しています。

先生方も気合が漲っています。

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学生の休憩室には、事務の先生方からココロのこもった各チームへの手書き応援ブラックボードも設置!

学生は自分の名前を見つけると嬉しそうでした。

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各チームの発表前には各チーム発表者出演のプロモーションビデオが流れます。

チームやクラスの特色がよく出ています。

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どのチームも大きな会場、大勢の観客の目前で緊張しながらも、臆する事なく堂々と発表する姿に本当に感動しました。

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発表後のインタビューでは、ほっと一安心、みんな笑顔で答えていました。

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控え室に戻ったチームは、記念撮影と個人の感想のインタビューを受けます。

どのチームも最高の笑顔です。

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みごと!グランプリに輝いたのは、建築学科インテリア住環境コースの半田麗奈さん!

流れる涙は努力、思いの結晶ですね。やり切りました。

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美恵校長先生より、トロフィーと賞状の授与です。

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司会の溝口さんも、思わずもらい泣き!

写真を撮りながらもらい泣き!感動のシーンです。

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も~っ!シャッター押しまくりです!!本当におめでとうございます。

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発表チームの全員集合写真です。みんなやり切った最高のいい笑顔です!!

これぞウエジョビ卒研GPなのです!

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グランプリ受賞の先輩のお祝いに、インテリア住環境コースの1年生も駆けつけて記念撮影です。

甘利先生も嬉しそうです!

インテリア住環境コース2年生はまだあります。

今月末の「長野県学生設計コンクール」も頑張ろう!!

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それぞれのチームごとの記念撮影は続きます!

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公務員科の先生方も、我が事のように記念撮影です。連日のご指導本当にお疲れ様でした。

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ビジネス・プロコースの学生は、KANA.LAB大株主様の比田井福校長先生にご報告です。

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学生は、卒業前のコース内での発表会、卒研GPを体感することでまたさらに大きく成長しました。

それぞれのコース、学生に様々な事がある卒研GPです。

本日は本当にみんなに「いい日」になりました。

感動をありがとう!

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そして、まもなくウエジョビから学生たちが羽ばたく日がきます。

みんな笑顔で卒業式を迎えましょう!

 

 

 

 



医療秘書コース陽子先生が書きました。いよいよ卒研グランプリ!


さあ、いよいよ卒研グランプリです!

医療秘書コースでは、今回の卒研に向けて、

「チャリティーウーマン」「チームアレルギー」「あなたのけんこうをまもり隊」「レスキューウーマン」の、4チームを結成しました。

4チームのうち、医療秘書コース代表として、卒研グランプリに出場するチームに選ばれたのは、「あなたのけんこうをまもり隊」です。これは、2/3の経理科卒研発表会での投票結果により決められました。

でも!出場が決まった「あなたのけんこうをまもり隊」。メンバー4人のうち、2人が今も早期研修中なんです…。なので、早期研修の2人のかわりに、新メンバーを投入することにしました。

卒研グランプリには、新メンバーが加入した「新あなたのけんこうをまもり隊」として、出場します。

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その新メンバーですが、1人は「チャリティーウーマン」、もう1人は「チームアレルギー」からのメンバーなんです。

と、いうことは!

医療秘書コースのほとんどのチームの思いがつまった作品になっているということなんです☆当日はクラスみんなの思いがつまった、あついステージになるはずです。

由香ちゃん、ゆりあ!ふたりの気持ちはしっかりと受け継いでいるからね。

2/22(月)13:00よりサントミューゼにて。卒研グランプリ、楽しみです♪

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情報処理科 堀先生が書きました。 月曜日は卒研グランプリです!


今ウエジョビでは、多くのコースが春休みの最中です。

ただそれでも登校してくる学生はたくさんいます。

特に2年生は、卒業研究の総仕上げということで、たくさんの学生が最後のまとめをしていました。

まずは情報処理科、ネットワークエンジニアコース2年生の教室です。

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今回2年生は、上田市をクライアントとして、市内のバス乗り換え検索アプリを作成しました。

市役所の方々を中心に、協力していただいた皆様、本当にありがとうございました。

実際のアプリケーションは近日公開予定です。お楽しみに!

ということで、実際にお客様を持たせていただいてのものづくりですから、授業は終わっても、最後の完成に向けてみんな頑張っています。

 

そしてこちらはお隣のWebクリエイターコースです。

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Webクリエイターコースの2年生は、長野市の若穂紙器有限会社さまをクライアントに、Webサイト制作や商品企画など、総合プロデュースとして様々なことをやらせていただきました。ほんとうにありがとうございました。

こちらも実際にお客様をいただいてのものですので、手を抜けません。

 

そして、そんなみんなの卒業研究を発表する舞台が卒研グランプリです。

来週月曜日、サントミューゼにて行いますので、お時間ありましたら、ぜひ皆様おいでください。

卒研グランプリは、サントミューゼのスタッフの方々と共に、我々職員も裏方として盛り上げていきます。

ということで、私も一生懸命準備をしております。

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もちろん、情報処理科以外にも、全コースの学生の代表が、これまで頑張ってきた卒業研究を発表します。

みんな頑張れ!

 

 



公務員科 福村先生が書きました。「学校では読めません…」


毎年やることは変わりません。
感謝の意を込めて大掃除、そしてホームルーム。
公務員科の年度の授業最終日の話。

一年間の総括として、クラス全員に作文を書いてもらいます。
毎年異口同音に有り難い内容を書いてはくれるのですが、
それが本心であるかどうかがポイントでもあり・・・。
形式的に字面だけ整えた「良いコメント」は求めません。
それでも読んでいるうちに涙が出そうになり
ついには正面に座っている堀内先生に
「だめだ。泣いてしまいそうです」と。
すると、「泣いちゃって下さい」と(笑)。
そんなやりとりの中、読むのを我慢して続きは自宅で。

一部紹介すると…

「この学校に進学していなければ私は公務員になれなかったと強く思う。
きっと働きながら自分一人で勉強していても、
途中で挫折していたことだろう。
やはり、多くの素晴らしい仲間や先生方に恵まれたおかげである。
福村先生の指導方針やクラス運営のやり方には一切の不満はなく、
私自身は良くも悪くも「教育」が人間を変えると思っているので、
今後も今迄のやり方を継続してもらいたい。」

「個人的には公務員になれたことより、
福村先生のような人に出会えたことの方が
自分の人生の財産になったと思います。
短い間でしたが、一年間ありがとうございました。」

「掃除をしっかりするなど当たり前のことをしっかりやることが
ここまで大事なことであり、そのことによって学校の雰囲気や、
生徒もここまでよくなるものなんだなと初めて実感しました。
特に一番強く感じたことは、担任の先生でクラスの雰囲気って
ここまでよくなるんだということです。
クラスのみんなが福村先生を尊敬しているからであり、
自分たちのためもそうですが、
先生のためにもいいクラスにしたいと思っていたからこそ、
こんなにいい雰囲気のクラスができたんだなと思います。
今のクラスでは、どんなイベントも楽しみです。」

「ここが自分の一番帰りたい場所です。職員室が大好きでした。
安心できて、先生たちは面白いし、嫌なことがあっても
ブルーな気持ちを払拭してくれました。
本当にウエジョビが大好きです。
できることなら一生ここで過ごしたいと思える場所です。」

「先生がすごく仕事に向き合って、
何がいいかってずっと考えいてるところを見てきたけど、
確かに自分もそういう風に仕事がしたいと思っているし、
尊敬しているけど、先生ほどのことをやってくれていて、
さらに何がいいかと考えているところを見ると、
なんか、苦しかったです。
先生は十分すぎることをやってくれていると思っています。
クラス運営に本当の正解なんてないと思います。」

「模試で思うように点数が取れないときも、
今までなら人のせいにして現実から目をそらしていたと思います。
でも、入学の頃から福村先生が「絶対人のせいにしない」と言っていて、
ウエジョビに入ってから自分も先生みたいになりたいと思って
人のせいにしないと決めていたので、自分の実力不足だと考えて、
今までよりもいっそう努力できたと思います。
今までの学校生活の中で皆勤したことが一回もありませんでしたが、
ウエジョビで最後の学生生活で達成できて自分でも驚いています。」

「最後に一年間を振り返って、福村先生の存在無しには語れません。
こんなにいい先生がこの世にいていいものなのかっていうぐらい
最高の先生でした!
正直さぼりてぇ~っと思ったこともありましたが、
福村先生の顔を思い出すと、行かないと!と思えたし、
福村先生の指導やクラスの人達との接し方、
先生のつくってくれるクラスの雰囲気がとても居心地が良かったです。」

今読み返しても泣きそうになります…。
担任贔屓バイアス(私の造語(笑))がかかるため掲載は悩みましたが、
これは私だけではなく、
そして勿論、いいとこだけの抜粋ではなく、
それぞれの担任の先生をはじめとするウエジョビの先生方や
学校の雰囲気を客観的に表現してくれている有り難い内容であり、
嬉しい感情のまま紹介させていただきました。

先生方も皆さん、ホントに(私より?)いい人たちばかりなので。
例えば、周囲にはこんな素敵な方たち…(笑)

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それは学生たちも元気になりますね!
もちろん、他の校舎についても言うまでもありません。

先にも書きましたが、
形式的ではない意味のある時間にしたいので、
「教師は裸の王様になる可能性があるから、改善点や問題点は書いてくれ。」
とお願いして書いてもらいます。
でも、やっぱり遠慮して書いてくれないのかな…。

作文は冊子にし、新入生(後輩たち)に配って
先輩たちの思いを引き継ぎます。
そして、これは私にとっても特別な宝物となります。
互いに授業態度には厳しく、でも休み時間はワイワイ…
良い環境をつくろうと意識し、
放っておいても磨きあっていたみんな。
もうすぐみんな揃って卒業ですね。

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この後も、各種検定・卒研GP・卒業パーティと続きますが…
もう何も心配していません。



ビジネス・プロコース 倉澤先生が書きました 捉え方は無限大


先日、久しぶりに映画を観てきました。

作品は「信長協奏曲」です。
こちらの作品は以前ドラマでも放送されていて、今回映画で完結するということで
ぜひ見てみたいと思っていました。

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もともと日本史は結構好きで、特に戦国時代はロマンがあり大好きです。
今回の映画のメインである織田信長については様々な逸話や謎が残されています。

奇抜な着物を身につけ、奔放で短気な性格。常識はずれの行動をとることから
「うつけ」と呼ばれていたとされますが、桶狭間の戦いでは2万5千人もの兵を率いた
今川義元を、わずか数千の兵で破るなど武将として優秀な面もありました。

またキリスト教の保護したり、ヨーロッパ文化を積極的に取り入れ、戦術にも
鉄砲をいち早く活用したり、楽市楽座などの政策で民衆に利益をもたらす一方、
比叡山延暦寺を焼き討ちにするなど、残虐な行為も多く行ったとされています。

映画「信長協奏曲」ではこうした史実の空白部分に想像力を膨らませ、
「実は織田信長は現代からタイムスリップした高校生であった」という設定で
ストーリーが展開していきます。

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歴史は一つも変わっていないのに、捉え方によって織田信長の斬新な行動が
すごく納得できる作品となっていて本当に面白かったです。

事実は一つかもしれませんが、捉え方は何通りも存在します。
想像力を働かせ、見方を変えれば、これまでとは違った世界が見えてきます。

現在は、大河ドラマで「真田丸」が放送されていて、こちらも毎週見ていますが、
戦国時代の武将たちの想いを受け止め、何かしら自分たちの生活にも
活かしていきたいと思いました。