すべては学生のために   上田情報ビジネス専門学校【公務員・コンピュータ・IT情報処理/経理・医療事務・建築】 長野県 上田市中央 3-7-5 ☎0268-22-0255

当講演会は終了いたしました。
多くの皆様にご来場いただき、誠にありがとうございました。

 

【後援】長野県教育委員会・須坂市教育委員会・千曲市教育委員会・坂城町教育委員会
    上田市教育委員会・東御市教育委員会・長和町教育委員会・青木村教育委員会

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ココロの授業講演会とは

上田情報ビジネス専門学校でヒダカズ先生こと比田井和孝が行っている名物授業「就職対策授業」。これは、単なる就職対策ではありません。
「何のために働くのか?」を共に考える事からスタートし、様々なエピソードから生きる事の本質を考えます。実際に多くの学生が感動し、自ら行動できるまでに成長してきた、まさにココロの授業」です。
この感動は学生にとどまらず、メールマガジンで好評を博し、多くの要望に応える形で書籍として出版され、シリーズ28万部をこえる反響をいただいております。この授業を発展させ、広く一般のみなさまにも聴講いただけるココロの授業」講演会として、毎年無料で実施させていただいております。

今回のゲストは喜多川泰氏!

ベストセラー作家でもあり、学習塾で生徒の挑戦力を育てる塾頭でもある喜多川泰氏。今、子供達に私たちが伝えるべき言葉はなんでしょうか。最新作「書斎の鍵」では読書を通して大きく成長する物語が大きな反響を呼ぶ中、盟友でもあるヒダカズ先生こと比田井和孝とほとばしる教育への思いを語っていただきます。

喜多川泰氏プロフィール

きたがわ・やすし ●1970年生まれ、愛媛県出身。東京学芸大学卒業。1998年に横浜で、笑顔と優しさ、挑戦する勇気を育てる学習塾「聡明舎」を創立。人間的成長を重視した、まったく新しい塾として地域で話題となる。2005年『賢者の書』にてデビュー。2作目『君と会えたから…』は9万部を超えるベストセラーとなった。その後も、『手紙屋』など次々に作品を発表。2010年に出版された『「また、必ず会おう」と誰もが言った。』は12万部を突破し、2013年9月には映画化され全国公開となり、2014年9月から台湾でも劇場公開された。最新作の『書斎の鍵』にて全14作品となる。全国各地での講演や、大人が学ぶ「親学塾(しんがくじゅく)」も開催しながら、現在も横浜市と大和市にある聡明舎で中高生の指導にあたっている。
【主な著書】「『また、必ず会おう』と誰もが言った。」/おいべっさんと不思議な母子(サンマーク出版)「上京物語」/「手紙屋 ~僕の就職活動を変えた十通の手紙」/「手紙屋 蛍雪篇」/「君と会えたから…」/「賢者の書」(ディスカバー21)「心晴日和」(幻冬舎)「『福』に憑かれた男」(総合法令出版)ほか

参加方法

今回の講演会も入場無料とさせていただきました。
【予約不要・全席自由】
詳しくはこちらのご案内【PDFファイル】をご覧下さい。
*なお満席の場合は入場制限をさせていただく場合がございます。ご了承ください。